ぱぴえとは、フランス語で「紙(PAPIER)」のことです。
紙は絵を描いたり、工作をするときに最初につかうアートの原点ともいうべきアイテムです。講談社フェーマススクールズでは、アートを原点から見つめ直し、柔軟な発想でこどもの感性を育てていきたいと考え、こどものアート教室を“こどものアトリエぱぴえ”と名づけました。
“こどものアトリエぱぴえ”は、技法を教えるだけの従来型の美術教室ではありません。こどもたちの自主性を引き出しながら、こどもたちが持つ感性と創造力を伸ばし育てていくことを目的とした教室、それが“こどものアトリエぱぴえ”なのです。

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